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今夜の番組チェック

メンバーの紹介

  左から

 


今までに製作・実験を行ってきた装置類の一部

(左)オリジナル・ テスラコイル (右)輻射エネルギー給電装置

(左)パーマネントマグネチックモータ (右)ぺリゴアンテナ

(左)特殊巻 トリプルコイルスイッチイング発振実験(右)インストゥルメンテーションアンプとネーチャーズラジオ

フラクタルコイル

装置は、ほんの一例です。今、進行中のプロジェクトは、特殊無誘導巻コイルと永久磁石を組み合わせた2次側出力波形の特異現象に関して実験と考察を行っています。再現性は100%ですので、現段階では特異現象に対する裏付けをとっている段階です。
しかし、電磁気学のエキスパートを交えていろいろ考察を行っても未だ結論がでていません。

中間報告 

1999年 6月 浦野代表と鈴木会員で訪れたクリーンエネルギー研究所(井出所長)でのリンデマン発電機のご紹介 (テスラコイルのムービーがあります。)

クリーンエネルギー研究所訪問記 

当会でもお世話になっている武捨氏から以前アメリカのESJ誌に投稿された論文を寄稿していただきました。
                Theoretical explanation of the Biefeld-Brown Effect 
 

JEKでは、新たなテスラコイルを作成いたしました。伝送できるほどの出力はまだ出ません。

テスラコイル等の作成方法などご質問があればご連絡ください。

fwge6247@mb.infoweb.ne.jp 浦野まで

 

《近況実験報告》

【放電回路を通した電圧回収実験】

実験内容

回収用回路への電圧回収

S氏ご研究“放電高周波発電機”を参考にし、コンデンサー(C1)に蓄えた電荷を放電回路を介し、強磁性体のコアのあるコイルに放電させこれに2次回路を設けて回収用のコンデンサー(C2)に回収させ、放電ギャップがある場合と間隙を変化させた時に回収電圧にどういう変化があるかを実験観測した。

 実験結果

ギャップ 回収電圧平均
0 mm V=43.8
0.2mm =49.44V (C1にV=0-00-900)
0.3mm V=53.24(C1にV=-900)
0.45mm V=51.17(C1にV=0-800-900)

3000Vを放電用コンデンサー(C1)に充電し、白金製の火花ギャップのギャップを変化させた。

回収電圧はC2に充電。この時、条件によりC1にも逆充電された。

火花ギャップが無いよりも火花ギャップが有り火花が有る方が回収電圧は高かった。

更新 2002/05/30


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